『貧乏で旅行にも行けない』結婚して15年、小学生の子どもが2人いる主婦です。




貧乏生活に疲れています。

結婚して15年、小学生の子どもが2人いる主婦です。

夫はとび職で、社会保険がない会社に勤めているため、私はパート先の社会保険へ入っています。

これまで夫に養って貰ったこともないですし、夫の稼ぎが少ないという理由で、毎日節約の日々です。

貯蓄もないため、毎日ギリギリの生活です。

夫からは、貯蓄もないということを私がしっかりしていないからだと責められています。

何年も服だって買ってないですし、下着でさえ伸びてしまったものを着けています。

それでも夫は、酒やたばこを辞めようとしません。

私にばかり、節約を強要してくるのです。

夫の母も近くに住んでいますが、小言ばかりです。

夫の兄夫婦の家庭では、貯蓄も沢山あって旅行などにも行っているみたいで、あなたたちは何故どこにも行かないの?などと言われますが、旅行などに行けるお金があるわけがないのに、給食費でさえも補助を受けているほどなのに、行けるわけがありません。

貧乏生活というのは、心まで空っぽにになるのですね。

潤いがありません。

楽しみもないですし、毎日が疲れます。

回答1

旦那さんには内緒であっても、自分でも何かできることをしていますか?

シュフティなど少額ではありますが、お金を貯められるサイトへ登録したり、簡単な副業をやったりなど、目的がお金では駄目なのですよ。

しかし、お金がないなどで、ない時間をフル稼働し続けろということでもありません。

生活を豊かにするためには、そういう考え方を持たないといけません。

お金がない人、貯まらない人への私のイメージは、何をしても一生懸命働き続けることが悪いことではないですが、簡単に早く時間を沢山かけて単価の安い仕事を頑張るような、自分が犠牲になってしまうイメージです。

そのため、いつまで経っても次のステージへいけないのです。

頭を切り替え、他人に逆に仕事を頼んで自分は管理だけをして、利益を得るというような仕組みを考えるイメージを持ったほうが良いでしょう。

仕事を選択肢て、自分のやることをわけてしまうというような感じで。

どうか疲れてしまわないでください。

旦那さんを変えることは大変かと思います。しかしあなたが考え方を変えて、こんなふうにお金を稼ぐ方法があるんだということを知る必要がありますね。

旦那さんかとび職であっても、いつまで経っても下働きなのではこれから大変です。

社長になってしまえば、周りが働いてくれる訳なのですから、そこは意識の持ち様でしょう。

ないものねだりをしていないで、今あるものに目を向けることです。

あるものをどうやって大きくするのか。

家に不必要なものはないのか?

いらないなものをなるべく高く売ることができないのか?

少額でも、それを元に増やすことなどはできないのかなど。

また、常に家を綺麗にしているのか?

気の流れだったり、空気を入れ替えて運気を上げることなど、努力してみてくださいね。

少なくとも、あなたの気分は良くなってくるかもしれませんよ。

回答2

夫婦間で同じ目標に向かっていないのはつらいですよね。

しかし、自分が選択した道であって、どうしていくのかも自分次第です。

一度、旦那さんと大きく揉めてみて、どうしようもなければ違う道に行けばいいでしょう。

馬鹿な旦那さんを相手にして、一生を潰すことはありません。

もっと真面目に働く男はいくらでもいますよ。

回答3

楽しみですか?

我が家ではそのようなものは何年間もありませんよ。

家族で旅行に行ったことがありません。

特に行きたいとも思わないです。

毎日の平凡な生活の繰り返しで、子どもが成人して社会人になれれば、それだけで十分なのです。

節約生活のおかげで、まもなく私は60歳ですが、老後の資金については確保できました。

あとは、年金を貰って老後の生活を待つだけですよ。

回答4

少しでも貧乏生活から抜け出したいということなのでしょうか?

それでしたら、あまりにも情報が少なすぎますね。

旦那さんとあなたの年収はおいくらなのでしょうか?

ローンはあるのですか?あるのであれば、いくらあれば60歳以降もやっていけますか?

お子さんは小学生ということなので、まだお金がかかってこない時期です。

共働きをしていて貯金ができない状況では、これから先、お子さんの進学の際に行き詰まることになります。

住宅ローン、または家賃が高いのでしょうか?

固定費、たとえば住居費や保険を削減することが、家計への効果が高いでしょう。

回答5

これは悲惨ですね。

貧乏生活が心までも貧しくさせるといいますが、現実問題であるのだと思いました。

私は経験がないため、わからないですが、特に女性は妻であろうが母であろうが、いくつになっても一人の女性なのです。

たまには一段とドレスアップして、夫や友人などとホテルディナーへ出かけたりしたいですよね。

身だしなみには、確実にその人の生活レベルが表れるものです。

髪や肌、歯の状態はいかがでしょうか?

髪に艶はありますか?

肌にハリと潤いがあるでしょうか?

歯は適度な白さを保っていますか?

女性は他人のことを見ていないようにみえても、隅々まで見て評価しています。

あえて口に出さないだけですからね。

あとは、ものの考え方次第ではないでしょうか?

お金がなくても夫がいて子供がいると思えば、貧乏生活もさほど気にならないのではありませんか?

価値観の違いかもしれませんね。

あなたにはお金はなくても夫や子供がいる。

私には夫はいなくてもお金がある。

私は貧乏な人が大嫌いなため、経済力がない男性との結婚は絶対に考えられないことです。

貧乏な男と結婚するくらいなら、一生非婚主義を貫きますよ。

私もそうですが、子どもは親を裏切りますよね?

夫も家族を裏切ってしまうかもしれません。

しかし、自分のお金を稼ぐ能力だけは絶対に裏切りません。

お金こそすべてだと思っていますから。

先月、1年の始まりの節目に自分へのご褒美として、20万くらいの時計を現金一括払いで手に入れました。

自分の手におさまった美しいジュエリーのような時計を見て、毎日うっとりです。

これでまた仕事が頑張れますよ。

以上、お金に困っていない未婚の女性より。


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